忘れると大損!スイムキャップは室内プールに必需!

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どうも!パパ趣味のtysterken(@deadorrunning)です!

家族旅行・家族遊びでもったいない思いしたくないですよね。仕事でも家庭でも頼れるパパになりたいものです。そんな素敵なパパになりたい方に、今回は室内プールの必需品について話します。

室内プールは屋外プールと違う

結論から言うと、屋外プールのつもりで室内プールに行くとプール内に入れません。

特にスイムキャップは必要で、プール内やプールサイドに髪の毛が落ちる事を防ぐため施設利用規約に書いてある事がほとんどです。

スイムキャップとは、下絵のようなものです。小学生のときにかぶっていたアレですね。

大人子ども問わず、水着の内容によっては入場NGの施設もあります。予めサイトで予習しておくべきです。

私達が行った「アルコ清須」では以下の通り注意書きがされていました。

おむつが取れていない子どもに対しては、水着タイプに指定がされています。先程記事内でも書いたスイムキャップについても記載されていますね。

プール施設に用品がなければとんぼ返り

一番最悪なケースは、入場NGで用品が売り切れ(又は販売がされていない)てその日を諦めてしまう事です。運良く近くにスポーツショップがあれば購入して再度入場できますが、プールにワクワク・ドキドキしている子ども達の熱を冷ましてしまうことになります。これはパパの評価が下がってしまう!

購入するにしても、デザインは選べない

当然ながら、施設で販売されているスイムキャップや水着に種類はありません。せいぜい色ぐらいなものです。折角購入するなら子ども達の好きなデザインを選ばせてあげたいですね。

大きな浮き輪は利用できない

2人で乗れる大きめの浮き輪やボードは室内プールで利用不可です。

こういうタイプのはまず無理

これも無理

こういうタイプの浮き輪ならOK

浮き輪に関しては使用禁止だけなので入場NG…とはなりませんが、大きな浮き輪を楽しみにしている子ども達をガックシさせてしまうので、最初から持っていかないようにしましょう。また、せっかく膨らませた浮き輪を再びしぼませてロッカーに戻さなければならないので時間の無駄になってしまいます。

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ちょっとの下調べで遊びをスムーズに

これまでの説明で屋内プールがやや厳しいルールだということがお分かり頂けたと思います。

入場NGの辛いところは、全て着替えたあとにNGを食らうという事です。(着替える前の服では係員も判断できませんから)子ども達を着替えさせて、「さぁこれからだ!」というとこで出鼻をくじかれるので、気持ちが一気に冷めます。

当日に計画した屋内プールでも午前中に施設内容を調べ必需品を購入し、午後からのスタートでも十分に間に合います。

施設で混乱しないよう、スマートなパパを見せつけてやろうじゃありませんか!!

 

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